今日は家があるコロンボンから
マンガッタルまで行ってきました。
その間に見つけた
小ネタを3つほど紹介します。
①小さすぎるラウンドアバウト
コロンボンからイナナンに向かう
小さな道路に見落としそうな
ラウンドアバウトがあります。
道路に丸をペンキで書いただけのようなものです。
一見普通の道路に見えるので、
こんな時に迷います。
このラウンドアバウトを右折するときに
対向車がきていると、
本来右折側の自分が優先なんですが、
直線優先の感覚が身についていて、
ついつい、こっちが一時停止してしまいます。
こんな小さくてわかりにくいラウンドアバウト
どうしてつくったんでしょうね?
②日本の住所が書いてあるトラック
イナナン地区を走行していると、
日本の住所が書いてある
トラックを見つけました。
日本語のステッカーが
貼ってある車はたまにありますが、
住所が書いてあるのはめずらしいです。
『藤原とうふ店』のようなこともあるので、
ネットで調べてみると、淀川海運という
この住所に存在している会社でした。
日本からコタキナバルにまで
足をのばしているんですね。
③まだこんな看板が!!
マンガッタル地区のラウンドアバウトには、
今だにこんな看板が
今日はもう3月9日ですが・・・
コタキナバルでは、新年になっても
クリスマスの飾りをしているところは
たくさんありますが、
1月半ばには、春節の準備がはじまり、
クリスマス関係のものは、なくなります。
僕が見た中では、唯一ここだけ残ったままです。
さていつまで、このままにしておくのでしょうか?






