コタキナバルで、よく見かけるのが、
日本語のステッカーが貼ってある車です。
貼っている人も、見る人も
多分意味がわからないはずですが・・・
いくつか紹介します。
まずは、日本人が見て
意味のわかるところから、

だいたい、なんとなく、分かる

なんだこりゃ?

ちなみに車ではないですが、
お菓子にも日本語が、
やはり、微妙な表現
でも、どうしてたくさんの日本語ステッカーが
あるのでしょう?
マレーシアは、親日国
多くのマレーシア人は、
日本に好意をもっていて、
日本人だというと、
笑顔で会話してくれる人も少なくないです。
学校教育も「日本に見習え」のような
考えを子供の頃から、教えられていて、
戦後の瓦礫から、
経済大国に登りつめた日本に対して
敬意を抱いているようです。
Made in Japanは、高品質、壊れない
という良いイメージが定着しています。
100円ショップのダイソーもありますが、
“安い”よりも”日本品質”だから、
繁盛しているようです。
せっかくの日本の良いイメージを
壊さないようにしていきたいですね。



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